
AIと映像で企業の未来を映像化する「企業動画 × ブランディング」
40年の放送実績をもとに動画制作・動画教育・生成AI動画までサポート
東京メディアプロデュース合同会社
AIと映像で企業の未来を描く
企業ブランディング・採用・PRを目的としたAI動画活用戦略をご提案します。
① ブランド動画 ② 採用動画 ③ PR動画 ④ 生成AI動画 ⑤動画教室
制作受注から社内制作支援まで、40年の映像制作経験を持つプロが伴走します。
動画の持つ情報伝達能力・ご存知ですか?
文字と比較した場合、画像は7倍、動画はなんと5,000倍もの情報を伝えることができると言われています
アメリカの調査会社Forrester ResearchのJames L. McQuivey博士が2014年4月に発表した研究結果では
◎1分間の動画から伝わる情報量は、文字換算180万語、Webページ換算約3,600ページ分
というから驚きです。
企業案内も文字数の多いパンフレットより短時間で伝わります。
リクルートもタイパ重視の若者に短時間で伝わります。動画は情報伝達の最適なツールなのです。
AI動画を活用したブランド映像で、企業の未来イメージを映像化します。
カメラを使わない「AI生成動画」
こんな企業様におすすめ
・撮影コストを抑えたい
・未来イメージを映像化したい
・コンセプト動画を作りたい
・SNS動画を制作したい
生成AIの進化により、カメラを使わずに企業動画を制作することが可能になりました。
生成AIを活用することで、
超ローコスト・短期間でブランディング用の「イメージ映像」を制作することが特徴です。
現在、生成AI動画は主に次の分野で活用され始めています。
生成AI動画が活用されている分野
① 商品広告
商品イメージ映像
② SNS広告
ショート動画
③ コンセプト動画
企業の未来ビジョン
④ BtoBプレゼン
サービス説明映像
つまり、生成AI動画は
「イメージ表現」や「コンセプト映像」に向いています。
※生成AI動画を利用する際の注意点
生成AI動画はまだ新しい技術のため、企業案件での利用は始まったばかりの段階です。そのため、以下のような点を理解した上で制作する必要があります。
映像品質の問題
AI動画では場合によって
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ロゴが変形する
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ブランド表現が崩れる
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企業の技術的な図面に沿った具体的な説明解説
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工場内の間取り図に沿って配置した設備の案内解説
などAIには描くことは出来ません。
そのため企業案件では十分な打ち合わせとAI動画として可能かなどテスト制作が重要になります。
TMPの生成AIが完成するまで
AIは企業の目的やブランドを理解することはできません。
そのためTMPでは
1)企業様へのヒアリング
2)目的とブランドイメージの整理
3)映像構成の設計
4)AI映像制作
という、従来の映像制作と同じプロセスを大切にしています。
生成AI動画は
「AIが一瞬で何でもカメラ代わりに動画になる」ことは有りません
生成AI動画とは企画と演出をAIで映像化する制作方法です。
カメラ撮影無しで、この動画は出来ています。
遊びのアプリで静止画を動かして楽しむことが流行ってます。
遊び用でなく動画生成AIソフトで、カメラ無しで企業用動画、採用動画や会社案内などが出来たら素晴らしいと思いませんか。
上のSF動画は、子供向けに制作した子供が空を飛ぶ未来の夢を動画にしたものです。
最初に丘にいる子供二人がイメージ画像もAIで
生成したものです。
そして、そらう飛ぶ夢の姿をAIに指示すると、走りながら未来都市を飛ぶ姿になりました。細かのつなぎは動画編集ソフトで行っています。
企業の未来を描くイメージ動画などに使えますね。
上のJazz動画は、作詞作曲から演奏、イメージ画像もAIで
生成したものです。
私はストーリのイメージを考えてAIに指示して構成と
演出・編集した動画です。
社長!あなたの企業動画、「自己満足」で終わっていませんか?
「かっこいい動画ができた」と喜んでいても、売上や採用といった結果に繋がらなければ意味がありませんよね。
企業が本当に求めているのは、かっこいい映像ではなく「課題の解決策」に役立つ動画ですよね。
私は40年間、放送局の「司令塔」である編成の仕事をしてきました。 編成の役割は、単に良い番組を作ることではありません。
「視聴数の成果」と「経営売上」のバランスを見極め、どの情報を、いつ、誰に届ければ最大の結果が出るかという『戦略』を立てることです。
この「メディア経営の視点」を、貴社の動画活用に活かしてください。 制作会社に丸投げする前に、まずはTMPご活用ください。
経営判断に直結する課題解決のための企画・制作からまでを一貫してご提案いたします。
実績:
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学研「ビデオキャパ」30年間 毎月連載(計360回以上)
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テレビ東京・民放各局 映像専門家として出演多数
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CP+(世界最大級のカメラショー) 講師登壇
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放送番組・企業PV制作 40年の実績
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BS放送局の編成担当として局の経営戦略に関わる



TMP作品例 採用動画・店舗紹介・写真家活動紹介・モータショー・撮影ハウツー・俳句動画 など

Note記事:動画屋のエッセイ(齋藤行成)画面をクリックしてお読みください https://note.com/yuki_huku2022

動画マーケティングとは




動画マーケティングと聞くと難しそうですが、ビジネスやブランドの宣伝やプロモーションを目的として、動画コンテンツを活用するマーケティング戦略のことを指します。
看板や名刺のキャラクターお持ちですが?あなたの街の「あの看板のキャラ」、名前を呼んでもらえますか?
可愛らしいイラストやキャラクターを何となく載せていませんか?
静止画のキャラクター(名刺のイラスト)だけではだめです。そこで、キャラクターに「人格」と「ストーリー」を与え、企業の身代わり(IP)として育てる必要が出てきます。
◎ 「ブランディング」で安心を、「マーケティング」で来店を
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【ブランディング:安心を売る】 例えば、リフォーム業なら「真面目で不器用だけど、仕事は丁寧な職人クマ」、飲食業なら「地元の旬の食材に詳しすぎるおばあちゃん猫」といった設定を作ります。これがブランディングです。 「このキャラが言うことなら信じられる」という信頼の貯金を作ります。
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【マーケティング:きっかけを作る】 貯まった信頼を使い、「今月はこのキャラの誕生日だから、限定メニューを出すよ(飲食)」「このキャラが選んだ節水トイレが今だけお得(リフォーム)」と仕掛けるのがマーケティングです。 売り込み臭をキャラが消してくれるため、お客様はスムーズに行動に移せます。
◎ 動画活用で「看板のキャラ」が「生きた社員」に変わる
では、どうやって「人格」を伝えればいいのか? その答えが「動画」です。
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【リフォーム業の活用例】 難しい工事の内容や補助金の説明を、社長が語る代わりにキャラクターがアニメーションで解説。 「〇〇くん(キャラ)の解説、わかりやすかったよ!」と、初対面からお客様との距離が縮まります。
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【飲食業の活用例】 新メニューの試作風景や、店主のこだわりをキャラクターがレポート。 TikTokやInstagramのリールで「動くキャラ」を見せることで、「あのお店、面白そう!」と新規顧客の来店意欲を刺激します。
結び:キャラクターは「枯れない畑」
これまでのキャラクター活用は、チラシを撒いて終わりという「使い捨て」になりがちでした。 しかし、動画を通じて「人格」を育てたキャラクターは、時間が経つほどファンを増やし、企業の価値を高め続ける「枯れない畑」になります。
看板の端っこで眠っているその子を、動画という舞台で輝かせてみませんか? それは、高価なタレントを雇うよりもずっと確実に、御社の未来を支える資産になるはずです。








