東京メディアプロデュース合同会社

こんなお悩みありませんか?
・採用動画を作ったのに応募が増えない
・会社紹介動画を作っても差別化できない
・社員に理念や価値観が伝わっていない
・制作会社に頼んでも「きれいな映像」で終わる
TMPは動画制作会社であると同時に、ブランディング視点で企業の“らしさ”を映像化するブランディングプランナーでもあります。
当社代表の齋藤行成は、放送番組の制作ディレクターとしてバラエティ、音楽、ワイドショーなどのディレクションに関わってきました。また企業用パッケージビデオのディレクターとしても取り組みました。今で言う企業系の動画最初と言えます。(Canon、三菱重工、道路公団、安田生命など)放送番組ではTBS関連会社での番組製作を長期間経験したのち、日本初の大型ケーブル局の立ち上げ。民間CS衛星でのスカパーの数局を起ち上げ日本の多チャンネル放送時代を開いてきました。BBCと並ぶフランス国際放送TV5の放送権を獲得し日本で初放送。日本で初の3D放送を総務省許可から初めて実施。などニューメディア時代をきり開いてきました。後BS11局を立上げ・局の編成・制作部長として製作スタッフの育成・編成・経営面まで幅広く経験していきました。一方、一般動画ファンへ講師としてカメラ雑誌で動画撮影ハウツー講座執筆(capa掲載20年以上)TV出演(家庭ビデオの撮り方)セミナー等多数の実績があります。また、ブランドプランナー協会の認定資格者として、ブランディングの構築とその発信に動画活用を提案しています。
現在:全国放送派遣協会理事
TMP 経歴:実績
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学研「ビデオキャパ」30年間 毎月連載(計360回以上)
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テレビ東京・民放各局 映像専門家として出演多数
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CP+(世界最大級のカメラショー) 講師登壇
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放送番組・企業PV制作 40年の実績
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BS放送局の編成担当として局の経営戦略に関わる



TMP作品例 採用動画・店舗紹介・写真家活動紹介・モータショー・撮影ハウツー・俳句動画 など

Note記事:動画屋のエッセイ(齋藤行成)画面をクリックしてお読みください https://note.com/yuki_huku2022


生成AI動画の積極的な活用とご提案
カメラ撮影無しで、この動画は出来ています。
遊びのアプリで静止画を動かして楽しむことが流行ってます。
遊び用でなく動画生成AIソフトで、カメラ無しで企業用動画、採用動画や会社案内などが出来たら素晴らしいと思いませんか。
■ こんな課題を「AI動画」が解決します
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コストの壁: ロケやモデル起用などの膨大な撮影費用を抑えたい。
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表現の壁: 実写では不可能な「未来のビジョン」や「抽象的なコンセプト」を可視化したい。
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時間の壁: SNSやプレゼンで、今すぐインパクトのある映像が必要だ。
■ 戦略的AI動画の4大活用シーン
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未来ビジョン・コンセプト: 言葉にできない企業の理念を圧倒的映像美で。
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次世代の商品広告: 既存の枠に囚われない独創的なイメージ戦略。
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BtoBプレゼン: サービスの本質を、一瞬で理解させる導入映像。
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SNSショート動画: タイムラインで目を引く、AIならではの視覚的インパクト。





